本多 喜悦の日記

経営コンサルタントです。中小企業診断士、ISO9001主任審査員、ISO14001主任審査員の資格を持っています。日常の行動、考えること、感じたことについて書いています。
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カタカナ用語について

山形県酒田市で経営支援を行っている本多ビジネスコンサルティングです。

 

新型コロナウイルスの関係で、英語が出てきて分かりにくいなあと思いました。

漢字で表現した方が、日本人の意識に強く残ると思います。何しろ感じは表意もじですから。

報道内容も含めては下記のようになると思います。

クラスター:集団感染

オーバーシュート:爆発的感染

ステイホーム:???(何が適切かまだ分かりません)

 

ある人は、籠城だそうです。熊本市のHPもそうでした。

私としては、ちょっと違和感があります。

新しい造語しかないかもしれません。

意味的には、居家、留家のような感じになると思いますが、

皆さんはどう考えますか?

とにかく、健康に注意して早い収束に向けて一人ひとりが意識をもって過ごすしか

無いと思っています。

一人はみんなのためにみんなは一人のためです。

 

http://www.hbconsul.com/

 

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